『うちでのこづち』とは、エクセルを使って日経225先物の売買サインを判定するシステムトレードです。この『うちでのこづち』の出した売買サインにしたがって取引するだけで、毎月165,000円を労せずして手に入れることができます。
これは日経225先物1枚の結果です。あなたがもし、日経225先物ラージ10枚で取引するなら、毎月1,650,000円を稼ぐチャンスがあるということです。
作業時間は約5分。平日の朝にエクセルを少しだけ操作すれば完了です。
『でも、私はパソコンに詳しくないし、エクセルも操作できるかどうか。。。』と不安に思うかもしれません。でも心配は無用です。数値を入力(コピー・貼り付け)するだけであとはエクセルが自動的に判定してくれます。
作業内容はこれだけです。
3.売買サインにしたがって証券会社で発注します。

この成績を見ていただくと、他のシステムトレードと比べて、とても地味に感じるかもしれません。他のシステムトレードでは、過去5年間負けなし!とか、PF(プロフィットファクター)が驚異の3.5!とか、1か月で150万円稼げる!とか。ド派手な数字が並んでいます。
でも、そういうシステムトレードって運用していかがだったでしょうか。とてもじゃないですけど、公式サイトに書いている成績は実現できなかったのではないでしょうか?
多くのトレードシステムはこのような派手な成績を作り上げるために、難しく複雑な計算ロジックを組んでいます。複雑な計算ロジックは、ハマれば強いですが合わない相場は徹底的に合いません。販売されたとたんに連敗を繰り返し、使い物にならなくなるシステムトレードがあるのはこういう理由です。(もちろんしっかり考えられた優良なトレードシステムもあります。)
『うちでのこづち』はすごくシンプルな計算ロジックを使っています。だからこそ、成績自体は地味ですが、どんな相場にも対応できる、汎用性の高いシステムトレードに仕上がっています。
参入率(見送り以外の売買サインが出る確率)も無理に高くしていません。むりやり売買サインを表示することは可能です。でも、その場合、成績も悪くなります。参入率が低いと面白みやスリルはありません。でも、投資で大事なのは面白みやスリルではなく、実際の利益です。だからこそ、あえて無駄なトレードはしないように設計しています。
もしかすると毎月165,000円も稼げるということは、元手がかなりかかるんじゃないか?そう思われるかもしれません。日経225先物1枚で165,000円ですから、投資資金は100万円くらい用意したいところです。
ですが、もし100万円を準備できなくても問題ありません。日経225先物には「ミニ」という投資商品があります。ミニは日経225先物の10分の1の資金で投資ができます。10万円あれば日経225先物ミニ1枚で運用できますから、毎月16,500円の利益を見込めます。資金が増えたところで、ミニを2枚、3枚と増やしていけば、利益も大きくなってきます。
また、現在の金利と比較してみると圧倒的に利益率がいいということになります。大手銀行の普通預金は、利率が0.001%。定期預金でも0.01%程度です。10万円を預けたとして、1年後に利息として10円が手に入るだけです。月額にすると1円以下。そう考えると、日経225先物ミニ1枚で毎月16,500円の利益が出るというのはものすごい利益率ということが分かってもらえると思います。
同じ10万円で日経225先物ミニ1枚を運用すると16500倍の利益を得ることができます。
さらに、「複利運用」で雪だるま式に資産を増やしていくのもおすすめです。複利はあのアインシュタインが「人類最大の発明」と言ったと言われていますね。
例えば、最初20万円の資金で日経225先物ミニ1枚運用を開始したとします。そうすると、13か月目に運用資産は40万円を超えます。そこで、運用する枚数を2枚にします。すると、19か月目に約61万円になります。そこで3枚に増やします。
このように複利運用していけば、どんどん毎月の利益が増えていき、26か月目に資産が100万円を超えます。32か月目には毎月の利益が10万円を超えます。
日経225先物ミニ1枚での運用なら、毎月たった16,500円と思われるかもしれませんが、馬鹿にできません。
無理なく着実に利益を積み重ねていくことができる。それが『うちでのこづち』なのです!



































































































































































































































































































