「FXで損が止まらない…」
その悩み これで解決しませんか?
「お金を増やしたいと思って始めたのに損が止まらない・・・」その悩みは、あなただけの悩みではありません。僕自身も最初の9年間は負けて損してばかりでした。
でも、それ以降はこのシンプルな方法で、見違えるような成果につながっています。
シンプルなトレード手法
タテトレ
TATE Trading(タテトレーディング)

【動画講座で学べる内容は?】
✅タテトレに最適化されたインジケーターの設定方法
✅ちょっと変わった設定をすることで、トレンドの強さがすぐに分かるようになる方法
✅動画を見ながら一緒に進めるだけで、初心者でも同じチャート環境を構築できる
✅相場の”未来”が見えやすくなる! タテトレ式・環境認識術
✅もう相場の方向に逆らって損失を出すことは少ないでしょう!
✅「買い」か「売り」か、明確なシナリオだけを狙うことができる
✅迷いはなし!優位性がとても高い”鉄板エントリーパターン”の具体的な売買ルールを解説
他にも「優位性が高いルール」「やや優位性に劣るルール」で利益に直結するエントリーポイントを寸分違わずマスターできるでしょう。
なので、もう「なんとなく」のエントリーは卒業してください!
そして、上記3つのルールのほかに、相場に頻繁に姿を現す値動きに対応した「例外的なルール」があります。このルールをマスターすれば、途中からでも上手にトレンドに乗ることができて、利益を狙えるようになります。
しかも、頻繁に姿を現す値動きのパターンなので、これだけを覚えて実践するだけで勝ちを狙えます!
もちろん、エントリーポイントを教えるだけではありません。利食いをしなければ利益は実現しないので、決済についても明確にルール化しています。
もしチャートを見ていられなくても利益を逃さないようにするために、機械的な決済ルールについても説明しています。そして、損切りポイントは明確に、利益確定は相場の勢いに乗って伸ばしていく。損切り値幅を基準にした合理的な利益確定(リミット)設定もあり。
FXで損失のトレードは避けられませんが、損失を小さく抑えて、資金を守りながら着実に増やすための決済ルールが身に付きます。
実際に行ったトレードをチャートで解説しているので、”勝ちパターン”を頭の中にインストールしてください! 実際に行ったトレードの解説で、
「ここでなぜ11連勝できたのか?」
「なぜリスクリワード4.01倍の利益を実現できたのか?」
そのようなケースを解説しています。もちろん、成功事例だけではありません。「小勝ちで終わってしまった事例」「連敗した事例」など、上手くいかなかったポイントも学ぶことで経験値を一気に引き上げます。

なぜ、タテトレは勝ちやすいのか?
なぜ、タテトレで儲けを目指すことができるのか?
その理由は、「順張りだけを狙う方法でトレンドに乗る」というトレードで儲けを目指すための”原理原則”に基づいているからです。
教材の中でも解説していますが、実に3年半もの間、長期トレンドが「買い」を示し続け、その間に何度も絶好の買いチャンスがあった相場も存在します。そんな相場環境で逆張りを狙っても、負けるか、損しなくても時間を無駄にするだけです。
タテトレは、「波に乗って大きな利益を狙う方法」を、シンプルなルールに従うことで捉えることを可能にします。また、トレードコストの影響を受けにくい取引についても説明しています。
初心者の方で、何から学べばいいか分からないなら、まずこの手法だけを徹底してください。遠回りしないでください。なかなか勝てない経験者で、複雑な手法で混乱しているなら、一度頭をリセットして、このシンプルさに驚いてください。きっと、見えていなかった世界が見えてきます。
日中は仕事で忙しい方なら、パソコンに張り付く必要はありません。大きい時間足でゆったりと、それでいて大きな利益を狙うことができるでしょう。
ルール通りに実行できるシンプルな手法を探している方なら、裁量の余地を極力減らした明確なルールが、あなたのメンタルを安定させ、一貫性のあるトレードを実現させます。
だからもう、これ以上、大切なお金と時間を無駄にするのはやめにしませんか?
この動画講座の価格は、あなたが一度の無駄な損切りで失う金額よりも、ずっと価値のある投資になることでしょう。もちろん、いたずらに気持ちを煽るつもりはありません。
でも明日から、迷いのないトレードで、シンプルに、そして力強く、相場から利益を抜き取っていく。そんなトレーダーへの第一歩を、今、踏み出していただくことを切に願っています。














































































































































































































































































































